トークネットホール仙台(仙台市民会館)ホームページ 指定管理者 とうほくきょうりつようこうビル企業体 指定管理者 株式会社東北共立 ホームページへ
表 紙 画 集
トップページに飾られてきた、トークネットホール仙台(仙台市民会館)に関係する写真をまとめました。
大ホール第二緞帳の写真 杜の都仙台をイメージした物  
大ホール 第二緞帳 「杜の都仙台」
 原画:(株)瀧村美術製作部 
第二緞帳は、杜の都仙台をイメージしたものです。
自然に囲まれた仙台城が、よく表現されています。
豊かな緑、広瀬川、春に見られる桜色と、この一枚に自然
に囲まれた仙台が十分すぎるほど詰まっています。
このような景色を目にしたことありませんか?
 
大ホール第一緞帳写真 サンファンパウティスタ号の物  
大ホール 第一緞帳
「サン・フワンバプチスタ号と隅櫓」
原画:平山 郁夫 画伯
仙台市民会館 大ホールには、緞帳が3つあります。
第一緞帳・第二緞帳。3つめは、絞り緞帳。
第一・第二には、それぞれ図柄があり、様々な糸で刺繍が施されていま
す。
伊達政宗が造らせた船「サンファンバウティスタ号」が、大ホールでお出迎
えします。 
仙台市公会堂時代に活躍していたヤマハフルコンサートグランドピアノだい52400号写真  
『ヤマハ、フルコンサート・グランドピアノ 第52400号』
 
仙台市公会堂時代に活躍していたピアノです。
このピアノは戦後、仙台市に導入された国産の演奏会用
大型ピアノの第1号です。
仙台市民会館が100周年の節目を迎えたことを記念し、
只今ロビーで展示しています。
数々の歴史を築いてきたピアノを是非ご覧下さい。
 
仙台市民会館入口前広場写真  
『トークネットホール仙台(仙台市民会館)入口前広場』
(4月上旬撮影)
 
昭和46年9月に旧仙台市公会堂が解体され、
昭和48年11月に現在の仙台市民会館が開館しました。
仙台市民会館は、広瀬川、西公園、定禅寺通りといった
仙台を代表とする景観に囲まれています。
市民会館にご来館の際は、周りの景色にも是非
目を向けてみて下さい。
平成29年4月1日からネーミングライツにより新愛称
「トークネットホール仙台」となりました。
 
広瀬川の写真  
『 広瀬川 』 (4月上旬撮影)
仙台市民会館の西側には、仙台市のシンボルとして
親しまれている広瀬川が流れています。
西側のロビーから見える川の景色は、季節や時間に
よって様々な姿をみせてくれます。
 
ロビーにイスを設置しておりますので、
川を眺めながらゆっくりとご休憩されるのもおススメです。
 
遊歩道からみた市民会館の写真  
『仙台市民会館裏側 遊歩道から』 (5月上旬撮影)
 
仙台市民会館の裏側には、毎年小さな桜が咲きます。
5月に入り暖かくなってくると、だんだん緑も増えてきます。
仙台市民会館周辺の青々した草木の中に、
一本の小さな桜の木が印象的です。
この桜は、まさに季節限定といえるでしょう。
当会館にお越しの際は、
是非遊歩道からの風景もお楽しみ下さい。
 
仙台市民会館から見た広瀬川の紅葉写真  
『高揚(紅葉)の秋』 (10月上旬撮影)
春や夏とはまた違い、秋は真っ赤な葉っぱになります。
夕日でキラキラと輝く広瀬川を是非見に来て下さい。
遊歩道からの景色も、ロビーからの景色も、季節ごとに
表情が違ってきます。
 
カメラを片手に散歩をしても気持ち良いですね。
 
仙台市民会館から見た広瀬川の雪景色写真  
『初・雪景色』 (12月下旬撮影)
紅葉の真っ赤な季節はどこへやら・・・
初雪が降り積もった朝の一枚です。
遊歩道では、犬やこどもが冬でも元気に遊んでいる
光景を見かけます。とても微笑ましい光景です。
 
冬の真っ白な景色も、市民会館ロビーにてお楽しみ下さい。
 
画面トップへ