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矢巾町民劇場第20回公演 「 我 矢巾の礎とならん
 町民による手づくりの舞台 「矢巾町民劇場」 の20回目の公演が2月 13日(土)、14日(日)に行われました。
 
 今回は矢巾町合併60周年を記念し、矢巾の礎を築いた初代町長 高橋重平さんをモデルに、郷土に対する情熱と献身、そして
 
 支え続けた妻の愛を描いた創作劇。 5歳から70歳代のスタッフ、キャストに加え、煙山獅子踊保存会の皆さんも含め約120人が
 
 創りあげました。来場されたお客様の中には当時を想い出し、重平さんを懐かしむ声も聞かれました。
 
 初代町長の姿を通して、これまでの矢巾町を振り返り、今後ますます発展していく矢巾町を再度見つめなおす機会を与えてくれる
 
 公演となりました。
 
矢巾町民劇場第20回公演 画像 矢巾町民劇場第20回公演 画像

 

 
 
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