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矢巾町民劇場第13回公演 「身代わり娘 〜矢巾町史より〜」
町民による手作り舞台、矢巾町民劇場の第13回公演が、2月7日・8日に行われました。
脚本からすべてを手作りしている町民劇場ですが、今回は矢巾町史に掲載されている「昔ばなし 身代わり娘」をアレンジし舞台化。
小学生から年配の方まで幅広い世代が参加し “思いやりの心”をテーマに、笑いあり涙ありのすばらしい舞台を好演。
会場に詰めかけたお客様からは、温かな拍手が送られました。
開演前の注意事項説明 賑やかに行われる村人達の餅つき
 
集まる村人達 ついに白羽の矢が立った、長者の娘おゆき
 
山の神社のお供えの身代わりを申し出る“おりん” 山の神の精霊達がおりんを取り囲む
 
恐ろしい化け物が襲い掛かる!! 化け物の正体は、実は神隠しにあった長者の息子だった…
 
客席から花嫁行列が登場 「南部よしゃれ」で二人を祝福
 
多くのお客様のご来場を頂きました! ロビーには活動写真も展示
 
 
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◆舞台を影で支えたスタッフの皆さん
 
 
 
 
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